SM系発展場 新宿フルコンタクト 金玉緊縛で縄醉い

金玉緊縛で縄醉い 体験記
金玉緊縛で縄醉い

いつの間にか閉店してしまいましたが、その昔新宿二丁目に「フルコンタクト」と言うSM系のクルージングスペースがあったんです。SM好きだけの有料発展場です。一時期結構お邪魔していて、顔なじみの方もいました。そんな当時のお話です。
なお、文中の画像は最下部にギャラリーを設置しています。そちらで拡大表示できます。

新宿フルコンタクトとは

新宿二丁目にあったSM愛好家向けの有料発展場です。マンションの一室が店舗になっていて待合室で意気投合した人たちがプレイルームに移動して楽しむスタイルの場所です。
一時期は結構マメに栃木から通っていたのですが、仕事の都合でしばらく行けないでいたら気づいたらなくなっておりました。

SM系の発展場って何軒かあってどれも訪れたことがあるのですが、一番相性が良かったのが新宿フルコンタクトでした。スタッフさんも若かったし親切でした。

顔なじみ様と

何度か通ううちに顔なじみ様と仲良くなってプレイと撮影をしていただくようになりました。今回はその最初の最初をお届けいたします。

亀甲縛り

クルージングスペースですので私の周りには何人も同好の士がおります。見られている中で縛られていきます。縛りを見せるのが好きな人もいらっしゃって、見学させつつ自分も楽しむスタイルの方です。

足縄

縄は新宿フルコンタクトに常備してあるものを使用しています。ちょっと細めの綿ロープです。新宿フルコンタクトの綿ロープは使う都度洗濯されていました。このご主人様はスタッフに「縄使いすぎ」ってよく言われていましたっけ。使う都度手入れしているので大変なんですよね。

亀甲と足縄

まずは亀甲に飾っていただきました。まぁまだ痩せていた当時の写真ですね。普通より薄いチン毛もまだ有った当時。体毛は本当に薄いんです。それと極端な色白肌です。たまに自分でも色白すぎてちょっと気持ち悪く感じてました。

亀甲の後ろ側

後ろもこだわる方です。撮影は縛る人と別の方がしてくれています。それほど広くない部屋に私と御主人様の他に数名入っています。写真ではわかりませんが実は結構窮屈な状態なんです。

緊縛の背中

こだわりの後ろ姿はこんな感じ。もちろん私は見ることが出来ません。御主人様にグルグル回されてみんなにお披露目されています。

後ろ手縛り

更に縄を追加して後ろ手に拘束して頂きました。縄がドンドン増えているのがおわかりになると思います。

後ろ手縛りアップ

縄を追加して胸縄と後ろ手縛りをしていただきました。縄尻もキチンと処理してまとまりよく飾っていただいております。私自身は見ることは当然出来ません。見学していただいている皆様にお披露目です。

亀甲と足縄

前から見るとこんな仕上がりです。確かに縄をたくさん使用しています。細い縄ですが結構キッチリ締め付けられていて身動きすることは出来ません。呼吸も少し苦しい感じ。
それがたまらなく気持ち良いのが私です。

絞り出させる金玉

細いロープで痛みが走るぐらいガッチリと陰嚢を2つに分けて縛り上げています。睾丸に感じる痛みについつい感じてしまいます。亀甲に縛られている最中はだらしなかったチンポも徐々に元気に。

激痛に感じる

完全に縄醉いモードに入っています。この時は目隠しはしませんでした。ここまでガッチリ縛ってしまうと、吊りをせずに目隠しするのは危険なんです。バランスを崩して倒れてしまうことがあります。目隠しをされたほうがより深く縄酔いを味わえるのですが、安全のためには仕方ないですね。

激痛なのに恍惚

御主人様のチンポ縛りは極上のフェラをされているような感覚がずっと続くんです。えーと、金玉はギチギチだし、竿もロープが食い込むほどキツく縛られています。もしかすると普通の方は激痛かもしれません。
ただ変態な私はすっかり恍惚のブルース状態です。チンポから全身に快感が駆け巡っている状態。射精の直前の感覚がずっと続いています。

玉と竿に食い込む縄

流石に直接ご覧いただくことはできませんので、ぼかし加工をしています。なんとなく雰囲気だけわかりますでしょうか? ロープがチンポにかなりガッチリ食い込んでいます。普通は激痛なんだと思います。でもそれが気持ちよくてビンビンなんですね。怒張すればするほどロープはチンポに食い込んで刺激が増してしまいます。

もちろんここで終わりではありません。
続きは次回に。

ギャラリー

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清明

1960年代末期生まれ。子供の頃に性器を紐で縛ったり蝋を垂らしたりして刺激することが気持ち良いと気づく。中学生の頃には自縛して浣腸をするなどのSMオナニーが日常になる。真性M男。SMプレイを楽しめる人を募集中。気になった人はコンタクトからご連絡ください。

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