私をドMの変態に変えた奇跡の出会い

奇跡の出会い プロフィール
奇跡の出会い

子供の頃からアブノーマルに興味があって中学生の時に初めて買ったエロ本はSM緊縛物。元から変態ではあったのですが、そんな私のM性を強力にしてド変態に貶めた出会いがあります。あの出会いがなければちょっとMっ気のあるスケベで終わっていたでしょう。

高校生の頃には亀甲縛りが出来た

緊縛熱蝋責め

多分古い記憶だと一番最初の原因は江戸川乱歩なんですよ。それから横溝正史。野坂昭如なんかもあるなぁ。
本当に最初は江戸川乱歩の少年探偵団シリーズから入って児童書じゃない江戸川乱歩に触れてしまったのがイケないのではないかと。そこからエログロまっしぐらです。

お陰で小学校の高学年の時にはエロに対する倫理観が完全に壊れていたと思います。もちろん人に迷惑をかけるようなことはしませんでした。他人にこの感覚がわかるとは思っていなかったのです。自分の頭の中と自分の体で密かに、本当に秘密に楽しんでいました。家庭環境もめちゃくちゃ厳しい家だったですから。その反動も在るのかな?

中学生の頃近所にアダルトショップが出来たことがありまして、まぁ田舎なのですぐに潰れましたが。多分半年? 1年はなかったよな? 中学生なのに買いに行ったんですよ。そこでSM写真集を買ってきたのが本格的なSMに触れた最初だったと思います。

極太アナルプラグ

その昔はエロ専門の出版社なんかもいっぱいあって、SM雑誌も普通の書店で購入可能でした。自称文学青年というのもありましてエロ小説もメチャクチャいっぱい読んでいました。文庫本で買ってくれば手軽に目立たずエロに浸れました。特に古本屋は宝の山でした。

写真よりも文章のほうが興奮しましたね。後にビデオなども出てきましたが、動画よりも写真。写真よりも小説などの文章のほうが興奮しました。

もちろんそれなりに写真も見ていました。古本屋に行けばS&MスナイパーやSMファンが入手できましたからね。

高校生の時にはぬいぐるみを相手に練習をして亀甲縛りが出来るようになっていました。自縛で亀甲と高手小手に縛ることも出来ました。この頃には家族が寝静まった深夜に自縛をして蝋燭と浣腸でオナニーをするのを覚えていました。

学生の頃は

全頭マスクと亀甲縛り

一番何でも出来そうな学生時代は意外と何もしていない。それは渋谷まで通っていたから。各駅停車で約2時間。栃木から通学しておりました。しかもサークル活動もしていたりしてメチャクチャ時間がなかった。せっかく毎日都内にいたのに本当に余計なことをせずに終わっちゃいしまたね。

遊びだしたのは就職してから

錘付きニップルクリップ

まぁそうは言っても就職したての頃は金も時間もない。とある出版社に就職したものの元は田舎のヤンキー。これをずっとやるってのは合わないと思いかなり早くに退職。そしてすぐに元々縁のあったレジャー産業へ。

とあるレジャー産業界に就職したのですが4大卒でそこで働くって普通はあんまりない。だいたい訳あり人間。なのでメチャクチャ働いた。ほんの数年で管理職になって高収入。ただし正月1日も含めて休み無し。1日16時間以上働きましたね。世間一般では超高収入なのですが、「休みなく働いているから自分は貧乏だ」と真剣に思ってしましたっけ。

余裕が出てきたのは就職してから数年後。管理職になってから。業績ナンバーワンを良いことにタイムカードとか完全無視だったので就業時間中に遊びに行っておりました。

中野 スタジオクイーン

競パンで亀甲縛り

S&Mスナイパーは目に入ることが買っていたので「スタジオ クイーン」の広告は目にしていました。あるとき時間が出来たので意を決して向かってみました。

プロの女王様による本格調教の味はここで覚えました。ただ、クイーンほどのハードプレイができる人はまずいないので本格調教はここでだけだったですね。

ハードな責めが出来るとなればクイーンの女王様は悦んであれこれ勝手にやってくれましたから。逆さ吊り、一本鞭、針刺しなんてプレイの味は全部ここが最初。

スタジオクイーンに関しては別に記事にしたいなと思います。

ウリ専も経験

苦痛攻めに悶絶

小学校高学年の頃にはエロに対する倫理観が崩壊していた私。セックスの相手は異性じゃなくても全然OK。同性もエロの対象でした。中学生の頃にはチンコのもみ合いをしていた記憶があります。

学生の頃は時間がなくて金もない。日雇いのバイトもやりましたが、その中にウリ専もやったことがあります。ゲイの雑誌モデルやビデオモデルもたくさん応募したのですがなかなか採用されませんでした。当時本当にガリガリ体型だったしゲイセックスの経験も殆どなかったので。そこで新宿にあるゲイのヘルスに応募したら採用していただきました。結局1日しかいかなかったのです。実は結構ノンケもバイトとして在籍していたのですが、トークや客あしらいの上手さを見せつけられちゃって「コレは全然勝負にならない」って実感しましたからね。

ゲイの出会いはナシ

二丁目って独特のルールが有って誰かの紹介でもないとなかなか最初が馴染めないです。私は飲めなくはないのですがお酒を嗜む習慣がないです。せいぜい1ヶ月に缶ビールを1本飲むか飲まないか。お付き合いじゃない限り一人で飲みに行ったことが無いです。飲まない人が二丁目に馴染むのはホント難しい。

普通に仕事して、って言うよりむしろワーカーホリックになっているのにゲイのコミュニティーに入るって余裕がなかったです。

熱蝋も愛撫
清明

1960年代末期生まれ。子供の頃に性器を紐で縛ったり蝋を垂らしたりして刺激することが気持ち良いと気づく。中学生の頃には自縛して浣腸をするなどのSMオナニーが日常になる。真性M男。SMプレイを楽しめる人を募集中。気になった人はコンタクトからご連絡ください。

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