今は撮影するならスマホで十分だと思います。と言うより、むしろスマホの方がキレイに取れたりします。実際20万円前後するハイエンドスマホだとエントリーモデルどころかミドルレンジでも一眼デジカメはかなわないかも。
当時レンズセットで20万円ちょっとする一眼デジカメを手に入れたご主人様が初めて撮影してくれた頃のことをお話しします。
既に何度もプレイして

出会いは確かSMツーショットチャット。それまでネット経由でリアルに会えたことなんてほんの数回だったと思います。みんな遠かったり趣味が違ったり。
ですから近所にS嗜好の方がいるなんて本当に驚きでした。しかも、自分のSMグッズを持っていて緊縛もちゃんと出来るなんてビックリでした。
当初はご自宅に何度もお邪魔してドロドロのプレイを楽しんでいました。
それまで同じ人と何度もプレイするって非常に少なかったです。複数回プレイを重ねたのは新宿フルコンタクトで顔なじみになった人達ぐらい。本当に野良犬でした。だいたいはその場限りでしたね。そもそも近場にいなかったし。時間を合わせて遠距離をプレイに行くのは結構大変でしたからね。
何度も遊んでくださったおかげで、まだ多少は痛いけどそれなりにアナルの性感も育ってきた頃。フェラする気持ちよさもだんだん分かってきた頃ですね。
Mの意向を聞かない
本来Mの希望とか聞く必要なと思うんですよ。ご主人様のしたいことがMのやられたいことじゃないかな?「○○していい?」とか聞かなくて良いと思うんです。私はね。嫌がっているのを見て、続けるか止めるかはご主人様次第じゃないですか?

ご主人様が唯一聞いてくれたのが、当時流行していた怪しいモノ。
基本的に「NO」とは言わない私。仮に「NO」と言ってもどうするかはご主人様任せ。だってそれがMじゃないかと私は思うわけです。
命令もない
ご主人様はどうやらパイパンがお好みだったと気づいたのはかなり後になってから。
言ってくれればこの当時から常にパイパンにしておいたのに・・・。パイパンは好みが分かれるので、とりあえずノーマルのままにしていました。
今は首下無毛です。脇もないです。すね毛もほぼ無いです。常時無いです。
SMプレイメインの関係だったので私も凄く助かりました。メール調教とか本当に面倒だと感じてしまうMなので。
声が出やすい体質です

声が出やすい体質なんです。出そうと思って出しているわけじゃないです。勝手に声が出ちゃうんです。自分ではコントロール不能です。気持ちよくても痛くても声が出ます。
自宅でのプレイでは猿ぐつわは必須でしたね。でもこの当時はまだボールギャグだけで済んでいたのでプレイがまだ軽い頃です。だんだんとプレイが激しくなって途中からボールギャグでは対応できないほどの悲鳴を上げるような激しいプレイが当たり前になっていったのですから。それで感じてしまう体になってしまった私。
縛られて体をまさぐられたら我を忘れて感じていました。そのままアナルも調教して頂いたおかげで、ただ痛いだけから徐々に快感も伴うようになっていた頃です。
目隠しの役割は

Mである私に恐怖を与えると言うより、ご主人様の都合なのかも? 私も目隠しプレイの方が好きです。何をされるか分からない不安と、ご主人様を信じるしかない状況に追い込まれ感覚がとても好きです。
Mの立場ですと、目隠しされて猿ぐつわされて縛られたら抵抗のしようが無いですからね。もう全てお任せする以外無いです。
実際初めてプレイする人とは目隠しはしないことの方が多いかも。信用できないとかなり怖いです。
目隠しプレイですが、ご主人様からすると「見られない」というメリットがあるんです。どんな変態的なプレイや道具を出しても見られる恥ずかしさとか感じなくて済みます。ゆっくりMの反応を楽しんだり、マイペースでプレイを進めるなら目隠しはとっても便利なアイテムだと思います。
ご主人様というかSの方は「どんな風に縛ろうか」とか、この後のプレイのことも考えながら縛っています。それをジーッとMに見られていたらやりづらいですよね。私は目かしくしてもらってゆっくりマイペースで縛りを楽しんで頂いた方が嬉しいです。
睾丸が小さい

たぶん私の睾丸は小さめだと思います。その小さな睾丸をそれぞれ靴紐でキツく縛り上げてくださいました。両方それぞれ別々に感じる激痛。でもその激痛に感じている私。この時使っているニップルリングも実はかなりの激痛を与えてくれます。両の乳首と両の睾丸から来る激痛。その激痛のまま体をまさぐられるとご主人様のチンポを口に咥えたくて堪らなくなってきたのがこの頃です。チンポからあふれるガマン汁がおいしく感じるようになったのもこの頃ですね。
最後は口射
それまでガマンするだけだったアナルセックスが、気持ちよくなってきた頃。アナルに感じるチンポの感触が全身にゾクゾクとした快感に変わった来た頃です。乳首も金玉も激痛と同時に強烈な快感も襲ってきます。さらにアナルからも快感が。猿ぐつわをしていてもその上から手で押さえられてしまうことがあるほどよがり狂っていました。
常にセーフセックスでしたのでそのままゴム越しに射精することもあったのですが、口で受けることもありました。広がる精子の匂いがすっかり好きになってしまった頃ですね。
口の中に精子が広がる瞬間って私も頭の芯がしびれる感覚があるんです。自分が射精するより数倍気持ちよい時間なんです。

どんどんMとしての性感が発達して開発されまくっていた頃のお話でした。
こんな私とプレイしてみたい方はお気軽にコンタクトからご連絡ください。
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楽しんで頂けたら幸いです。






