何がきっかけだったかもうすっかり忘れてしまいましたが、都内のマンションの一室で開かれたゲイSMのパーティーに参加せさせていただきました。吊りができるMは私一人だけだったらしくついてすぐに緊縛され吊るされてしまいました。ラッシュの匂いが立ち込める室内には何人も居たのですが交流することもなくひたすらいろいろな縛りをされたと記憶しています。
どうしてそうなった?
どうしてでしょう? きっかけはすっかり忘れてしまいました。おそらくはメンズネットの掲示板じゃないかなと思います。当時はまだネットはパソコンでアクセスするのが主流の頃・・・だったはず。と言うより私がガラケーでネットにアクセスしない人だったのでおそらくメンズネットで知り合った方じゃないかと思います。
そこでたまたま「人前でMモデルをやってほしい」って話になってお邪魔したような気がします。

で、すごく迷いながら現地に到着したらすぐにパンイチになって縛られちゃったような気が・・・。確か数人がかりでいきなり吊り上げられちゃったんですよね。

結構人が居たような気がするのですが、到着してすぐに縛られちゃったし吊られちゃったので会場の様子とかよく分からないままだったんです。

この当時お気に入りだった下着ですね。どこのメーカーだったのかは忘れました。この当時ももちろん下着はビキニしか持っていません。お尻に食い込んだ様子が今見てもちょっとドキドキしてしまう私です。
何パターンも試されて

縛ってくれる人も何人も居ました。それぞれが自分流の縛りを見せ合っていて色んな人にいろんな縄化粧をしていただきました。

Mも何人か居たみたいですがひたすら何故か私ばかり縛られていたので他の人のことはよくわからない状態です。Sの人はちゃんと服を着ているのですがMはパンイチだったり全裸だったり。どうやらギチギチに縛れるMが少ないと言うか私だけだったのかもしれなくて、特に吊るされたのは私だけだったような気が。それも遠い記憶なので定かでは無いですが。

長時間の逆さ吊り
全裸になって全身を緊縛された後に数人がかりで逆さに吊り上げて頂きました。

その前の吊りもそうだったのですが、吊り上げた後にS様たちが鑑賞しつつ緊縛談義に花を咲かせていたのでかなり長い時間吊られておりました。程よい苦しさを長時間堪能していました。まだ若かった時なので淫猥な雰囲気と心地よい苦しさにずっと勃起しっぱなしでしたね。
責めよりも鑑賞
縛りのモデル的な状態だったのかな? あの当時流行った怪しい匂いが部屋中に充満していましたから誰かはプレイをしていたのだと思います。

乳首をニップルクリップでいじっていただいたり、縛ったチンポにバイブをあてていただいたりして逆さ吊りのまま歓喜の声を上げてしまいました。

よく見ると鼻のあたりにティシュをあてがわれていますね。逆さ吊りのまま当時特有の責めをしていただいたのかも?
詳細はすっかり忘れてしまった昔のお話でした。
複数プレイは大好きです。責めるS様は大変です。一人のMを複数人で交代しながら責めると安全にハードなプレイが長時間楽しめて面白いです。やってみたい人は是非コンタクトからご連絡ください。
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